ワークスタイル変革

Work style

ワークスタイル変革

最適な成長を維持するための仕組みづくり

個人を活性化するというのは目新しい言葉ではないかもしれませんが、実現するのはかなり難しいものです。企業を構成する会社員たちも「個人」であるということを再認識することから始まると考えています。 組織が熟成し大きくなるほど労務管理や組織派閥が硬直化してゆき、個人が萎縮してしまいがちです。 私たちは、重要なキーワードとして「働き方の多様性」と「組織の柔軟性」の2つをテーマに会社のあり方を模索しています。

オン・オフがあるから伸びしろができる

年間休日127日、残業少の開発環境の背景には、受注生産ではなく自社パッケージ製品の基盤があるから。アジャイル手法で既存サービスを組み合わせて手早く作ることで伸びしろを確保。オン・オフを大切にするから新たなサービス開発へもチャレンジできるのです。

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自己実現を応援することで永続的な働きやすさを

パラレルキャリアなどで自己実現のゴールを長期で考えている人が、外で経験を積んで戻ってくることができる環境を用意することも個人活性に繋がります。小さな組織ならではの柔軟性で、優秀な人財がスキルアップしていけるよう応援します。

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リモートワークで生産性を上げる

ライフスタイルやライフステージに合わせたリモートワークが可能なのは自律したプロフェッショナルな人材だからこそ。様々な制約のために働けない人材が活躍できる場をつくることで、変化を求められる時代に対応していく力になります。

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向上心と好奇心を活かす人材育成

社歴や年功・雇用形態にとらわれず、実行力さえあればプロジェクトや案件単位で任せることで成長していける環境です。若手でも湧き出るアイディアと実行力があるのなら、スクラム開発などで活躍の場をご用意します。

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